暗号資産も送れる?イギリス銀行アカウント情報

これからはお金に国境は無くなる。
自由に国をまたいでの旅行も容易ではなくなるだろう。


日本に住む私たちは、法定通貨は円を使っているが円以外の法定通貨を資産形成・保全するうえでうまく活用したいものだ。

また新しい時代に利用されていくであろう暗号資産(暗号通貨)もうまく活用したい。

こういった内容の銀行口座はたいてい聞いたことも無いような胡散臭い銀行を利用した口座は無いが多い。

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これが可能な理由はSWIFTコードのある銀行口座とMastercardデビットカードを介してるからだ。

SWIFTコードは国際銀行間送金協会に属する銀行のみにある。国際送金の時に使われる。日本からも資金を送ることができ、また日本の金融機関へ戻すことも容易だ。

国際送金は高額な手数料がかかるので、デビットカードを活用すると便利に口座内の資金を使うことができる。

デビットカードにはMastercardブランドが付帯されているので、世界中のMastercard加盟店で買い物ができる。

資金を出したいときはMastercardのマークがあるATMで現地通貨で出金できる。

資金保全は世界有数のメガバンク

RBS(ロイヤルバンク・オブ・スコットランド)は、1969年~エディンバラに本社を置くイギリスのメガバンク。英国ポンドの発行銀行の一つ。

CitiBank(シティバンク)は、アメリカ・ニューヨークに本店を置く、金融大手シティバンク・グループの金融サービス消費者企業銀行部である。

口座はこのいずれかで開設となる。

ネットで簡単開設

オフショアバンク口座開設ツアーって数年前流行りましたよね。

今では渡航無しっていうのがスタンダードになっています。

っていうか、もう海外まで行って口座開設なんてできなくなるし古いですね。

IDチェック、KYC(顧客確認)、AML(アンチマネーロンダリング)等の手続きはオンラインで済む。全てFair FX社へ提出する。

手数料は低価格

仲介を排除することで可能になった料金設定。
メジャー通貨の為替手数料は1.5%。5000ポンド以上の送金手数料は無料である。


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UK Debitとは?

UKとは、United Kingdomのことイギリスを資金の保全先に選んだUK DebitはFAIR FX社のプラットフォームとMastercardデビットカードを融合したP2P決済システムだ。

FAIR FXプラットフォームは銀行口座の直接支払い、モバイルアプリ、インターネット、電信送金、Mastercardデビットカードを介して世界中の加盟店で支払い実現ができる。

UK Debitにできること

・国内外の送金

・デビットカードでショッピング


・各内外でATM引き出し


海外事業収益の受取


海外保有保全


・口座内他国通貨の両替(ほぼ法定通貨対応)


暗号資産による入金が可能

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開設費用はいくら?

2300ポンド
(BTC払い、カード払いもOK)

ベーシック(口座+カード)

プレミアム(カード2枚)

無記名カード、1枚当たり月間の出金可能額は約50万円なのでもっと引き出す予定があるなら、追加でカードを作成できる。

申し込み方法

UK Debit申し込みはーこちらをクリック

少々複雑なので内容をよく読んで入力、送信して欲しい。
紹介者名は「古印はじめ」でお願いします。

わからないことが有ればお問い合わせください。
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